予備校の医学部受験コースに入学して無事合格した経緯

今現在、東京都内の大学病院で研修医をして2年目になります

今現在、東京都内の大学病院で研修医をして2年目になります : クラスの実力テストで、僕は50人中50番目という情けない成績になっていた : 地元の医療にも貢献をしていこうと考えています

今現在、東京都内の大学病院で研修医をして2年目になります。
福岡県にある僕の実家は代々医者の家系となっており、長男である自分は生まれた時から医者になることを宿命づけられていたも同然でした。
本当は列車の運転手になりたいという夢を持っていましたが、やはり長男である以上はそれを叶えることはできません。
親からは英才教育を施され、小学校から地元ではとても偏差値が高い私立小学校へと進学をしました。
そして高校生になったとき、学校だけの教育では医学部に合格することはできないと考えて、博多にある予備校に入学をしたわけです。
自分は久留米市出身なので、博多まで通うのはとても困難でした。
そこで予備校の寮に入って勉強に打ち込むようにしました。
ここからは医学部受験コースに通ったことで、無事に合格した経緯をご紹介していきましょう。
まず2年生の春に入学をしたのですが、この時点で同じ年齢のライバルと大きな差をあることを実感しています。

厳しい話をすると「35歳超えて人生大逆転するために公認会計士とか医学部受験」は相当キツいという事を誰かがちゃんと言うべきなんだよね。

一部の成功者の生存バイアスとそれに乗っかる予備校の裏に大量の死体がいる事をちゃんと知るべき。

少なくとも俺なら自分の子供には絶対に薦めないね🤔

— 底辺医師 (@xjpvY2qxQk2tdoL) May 23, 2022